三橋の森 LETTER 三橋の森スタッフが、日々の出来ごとをお知らせいたします。

お二人とクラリエールと・・・

『8月も残すところあと数日!』・・・とは思えないほどの暑さでしたね

オリーブの水撒きは オリーブがグングン水を吸ってくれます
それはそれはこの暑さですもの。オリーブだってのどカラカラですよね

皆さんもこまめに水分補給をして 熱中症にはくれぐれもお気をつけくださいね!

それから これから結婚式をご予定のご新婦さまは 日焼けにもご注意を!!

さて 本日も暑い中お越しいただきました皆さま
ありがとうございました

暑いといえば、私たちが日ごろお話させていただくカップルも
皆さんアツアツです♪

そんなアツアツ☆幸せカップルの皆さんから

私たちは「幸せ」をおすそ分けしていただいています

今日お越しいただいた そんな幸せオーラいっぱいのカップル

暑さも吹き飛ばすようなさわやかさと
まさにラ・クラリエールがぴったりの 自然体のお二人は

大きな桜の木の下で記念撮影☆

・・・そうなんです
ラ・クラリエールは まだ建物がないんです

でも これから結婚式の準備や新しい生活を始められたばかりのお二人と一緒に
少しずつ 少しずつ形になっていくんです

今日は暑い夏の 緑いっぱいの桜の木の下

タキシードとウエディングドレス姿のお二人が
少しずつピンクに染まるこの桜の木の下に立つ日が

今からとってもとっても楽しみです

お二人とラ・クラリエールの
今日の出会いから始まる一生のお付き合い☆

これからも どうぞよろしくお願いします♪

シンボルツリー②

 

三橋の森レターをご覧の皆さん こんにちは!

三橋の森では毎日鳴いていたセミの鳴き声が
気がつくと耳を澄まさなければ聞こえないくらいになってきて
秋の訪れを感じております

でも、まだまだ暑いですね

さて今日は、三橋の森を見守るもう1本の木を紹介します!

トトロがいるのでは?と思ってしまうくらいの椎の木

彼も樹齢100年以上もこの地に立ち続けている立派な木です

戦前は彼以外にも仲間の椎の木がたくさん立っていたそうですが

今では彼1人になってしまいきっと寂しく感じていたことでしょう・・・

しかし、そんな椎の木の周りには 最近新しい木が次々と植えられ

森になるべく賑やかになってきました!

きっと椎の木が昔ばなしをして盛りあがっているんでしょうね

この椎の木が見守るガーデン付の会場では

お二人の大切なゲストの方との時間を重視した

心に残るウェディングをご提案しています!

ご興味の方は是非ブライダルサロンに遊びにいらしてください

椎の木と一緒にお待ちしてます

シンボルツリー ①

こんにちは。

今日は、三橋の森のシンボルツリーをご紹介します!

ラ・クラリエール ブライダルサロンは、これから建設する敷地の道向かいにありますが、

毎日この桜の木が見守ってくれています。

写真では実際の大きさを感じていただけないのがとても残念です。

樹齢100年以上の桜の木

道向かいには、もう1本桜の木があり、夫婦の桜の木なんですよ♪

この大きな桜の木の下は、涼しい木陰になり、自然の偉大さを実感できます。

来年の春には、お申し込みのお客様の内覧会も兼ねて、お花見ができたらいいなぁ・・・

そんな話をしているクラリエールのプランナーたち。

これからもそんなスタッフと三橋の森を見守り続けてくれる、大きな大きな桜の木です。

ラ・クラリエール 外観ご紹介☆

みなさんこんにちは。
残暑が厳しい日々が続いておりますが、いかがお過ごしですか?

今月よりご案内がスタートしております、三橋の森のウェディング『ラ・クラリエール ブライダルサロン』では、

来年の春~秋に結婚式を迎える予定の仲良しカップルのみなさんが週末だけでなく、平日もご相談にいらしてます♪

そんな三橋の森 ラクラリエールの外観を本日はご紹介します!

とんがり屋根が特徴の独立型のチャペルでの挙式を終え、

ゲストの皆さんとそのままプライベートガーデンへ♪ゲストの方々とたくさんのお写真を残したり、ガーデンでの乾杯やケーキ入刀も!

パーティー会場に入ると、美味しいヘルシーフレンチのお料理が♪

大切なゲストの皆さんとゆったり過ごす大切な1日・・・

そんな結婚式がここ『ラ・クラリエール』で実現します!

ダイヤモンド

女性の憧れといえば・・・

ウェディングドレスにダイヤのリング(エンゲージリング)ではないでしょうか。

(最近では、指輪ではなくお揃いのものを・・・という方も多いですが・・・)

お打合せが始まると、お会いする新婦様の左手の薬指には、

たいていキラリとダイヤが光っています☆

さて、なぜダイヤモンドなのかご存知ですか?

ダイヤモンドの硬質さから固い絆と永遠の愛情を、

無色透明なので純粋無垢な心を象徴しているとされています。

この婚約指輪にダイヤモンドのエンゲージリングが贈られるようになったのは、

数百年を超えて伝えられる説によると・・・

1503年ヴェネチアにて結婚の約束の際にダイヤモンドのエンゲージリングが使われたのだそうです。

永遠の愛と忠誠を象徴する究極の証として生まれたダイヤモンドのエンゲージリング。

女性としては

「もらうもの。愛情に値段は付けられないけど、一生持つものだから、特別なものがいい」というスタンスで・・・

男性としては

「あげるもの。愛情に値段は付けられないけど、予算もある」というのが事情ですよね。

お二人でよくお話されて、婚約の記念になる思い出のリングをお選びになってくださいね!

三橋の森のウェディング ラ・クラリエールでは、ジュエリーショップのご案内もしております。

ブライダルフェアにお越しいただいた方へもご紹介していますので、

ブライダルフェアに遊びにいらした帰りに、ぶらりとジュエリーショップに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。