三橋の森 LETTER 三橋の森スタッフが、日々の出来ごとをお知らせいたします。

2012→2013

三橋の森レターをご覧の皆さま こんにちは!
そして・・・

☆メリークリスマス☆

クラリエールでは昨日 レストランにてクリスマスランチを開催しておりました

これから結婚式をされる方
結婚生活をスタートされた方
ご近所の方

人々が集う 三橋の森らしいクリスマスランチでした!
お越しいただいた皆さま 本当にありがとうございました☆

年内の営業は24日にて終了させていただきました
2013年は1月7日(月)から 通常営業とさせていただきます

パンフレットのご依頼やご来館のご予約などはメールのみ随時承っておりますが
休業中にいただきましたお問合せにつきましては
1月7日以降の対応とさせていただきます
何かとご不便をお掛け致しますが 何卒 ご了承くださいませ

今年も本当に多くの方々にお越しいただく事ができました
スタッフ一同心より 御礼申し上げます

『結婚式から始まる一生のおつきあい』

2013年もどうぞ宜しくお願い致します!
それでは 皆さま 素敵なクリスマス&新年をお迎えくださいませ・・・☆

Le Voile ~ル・ボワール~

三橋の森レターをご覧のみなさん こんばんは

2012年も残りわずかとなりましたね

今日はLe Voile(ヘッドドレス専門ブランド)をご紹介したいとおもいます

花嫁さんがみにつきている~ボンネ~

みなさんご存知でいらっしゃいましょうか

ヘッドドレスのひとつであるボンネ

つばのない帽子を~ボネ~と呼び

ボネをウェディングのヘッドドレスと改良したものが ~ボンネ~といわれております

そんなボンネはLe Voileで考案され 

シンプルかつ清楚なイメージになることから 花嫁の定番ともなっております

Le Voileではレースなどの素材にもこだわり 

ヘッドドレス・ベールなど全てハンドメイドでつくりあげている為

世界にひとつだけの とても繊細なものばかり・・・

クラリエールでは そんな素敵なLe Voileのヘッドドレスをご紹介しておりますので

是非亜ウェディングドレスとともに トータルコーディネートされてみてはいかがでしょうか

ブライダルサロンにも展示しておりますので お打合せの際にご覧になってみて下さいね♪

2012年12月20日(木) | ラ・クラリエール , 三橋の森LETTER

Maria et Mariee ドレスフェア

三橋の森のレターをご覧のみなさま こんにちは

ご紹介するのは「Maria et Mariee」(マリア エ マリエ)というドレス屋さん

アンティークの素材にこだわり 世界でたった一つのオーダーメイドドレスを作れる

すてきな雰囲気のドレス屋さんです

こんなアンティークな素材を使ったドレスやウエディングアイテムが多数展示され 

実際にご試着していただきイメージを膨らませていっていただきます


もちろんメンズ衣装も


こんなレース素材のステキな靴も

マリア エ マリエさんではこんなテイストの衣装をご紹介してくれます

職人さんたちが細部まで心を込めて仕立てる
「あなただけ」のウエディングドレス

きっと運命の一着にであえるのではないでしょうか

気になった方はお気軽にお問い合わせくださいね

年末年始のお知らせ

三橋の森レターをご覧の皆さま こんばんは

2012年も残すところ あと少しとなりました

2011年に引き続き 2012年も多くの方々にお越しいただき
スタッフ一同 御礼申し上げます

さて ラ・クラリエール ブライダルサロンの年末年始営業のお知らせです

誠に勝手ながらブライダルサロンは
12月25日(火)~1月6日(日)
はお休みとさせていただきます

※2012年ブライダルフェアはご好評につき満席となりました
 平日のフェアにつきましてはお電話にてお問合せくださいませ

パンフレットのご依頼やブライダルフェアのご予約などは
メールのみ随時承っておりますが
休業中にいただきましたお問い合わせにつきましては
1月7日(月)以降の対応とさせて頂きます

何かとご不便をお掛け致しますが 何卒ご了承くださいませ

2012年12月13日(木) | ラ・クラリエール , 三橋の森LETTER

sugahara glass

お越しいただいた大切なゲストの皆さまに

贈るギフト

ぜひ 日常でもゲストの皆さまに使って頂けるものを贈りたいものですね

ギフトの中でもクラリエールスタッフのおすすめ!
菅原工芸硝子さんを今日はご紹介です!

実は先日 九十九里にある菅原工芸硝子さんの工場へ
クラリエールスタッフで見学に行ってきました!!

「日常の暮らしを心地よく」をモットーに

職人さんたちの手によって
すべての作品がハンドメイド!

職人の想いが伝わる こだわりの作品が出来るまでをご紹介させていただきます!

釜の温度は1400度
真っ赤になったガラスの素が職人さん達の手から手へ渡っていき
次から次へとカタチを変えていきます

作品のデザインは 日々思考錯誤しながら職人さんたちが作りあげています
そのためsugaharaの職人さんたちはデザイナーと呼ばれています!

灼熱の液体であるガラスの一瞬を捉えカタチにしていきます

カタチが出来たグラスに持ち手の部分を
職人の技を間近で拝見させていただきました!

命を吹き込まれたガラスたちは
一度冷却レーンに乗せ 3時間かけて冷まします

息を吹き込んでいた上の部分を取り グラス表面を滑らかにする工程

そしてようやくカタチになったグラスたちは
再度 釜の中へ2日間・・・強度を高める為だそうです

そして完成へ・・・☆

職人さん達がひとつひとつ丁寧にこだわりぬいてつくりあげてきた
ぬくもりを持った作品がこうして完成しているのでした!

見学の後は工場敷地内にありますsghrカフェへ☆

次回カフェの様子をご紹介させて頂きますね!

菅原工芸硝子の皆さま ありがとうございました

そんな心のこもった 世界に1つだけのsugahara glassを
大切な方々へのギフトとして 贈ってみるのはいかがですか