三橋の森 LETTER 三橋の森スタッフが、日々の出来ごとをお知らせいたします。

スタッフ紹介 スタイリスト 野原冴香

スタイリスト 野原冴香

 
 

スタイリストのお仕事内容を教えてください。

スタイリストは、式場をご成約いただいた方に対して、ウエディングドレスからカラードレス、タキシード、ご要望によって和装まで、結婚式で着用するすべての衣装と小物選びをお手伝いする仕事です。メインとなるお二人の衣装以外に、お父様やお母様のお留袖やモーニングコート、ご兄弟の衣装などもご提案させていただいています。家族の衣装まで1ヵ所で決めることができるのは、ラ・クラリエールならではの強みではないでしょうか。ご家族全員で試着にいらして、楽しそうに選ばれているのを見ると、こちらも幸せな気持ちになります。

 
 

衣装をコーディネートする際、どんなことに気を付けていますか。

第一に、一方的にご提案をするのではなく、お二人の気持ちを尊重していっしょに考え、まとめていくということです。アドバイスを求められれば意見をお伝えすることもありますが、基本的にはお二人が着たいと思う衣装をよりきれいに着られるようにサポートしていくという感じですね。とはいえ、ドレスの数は限られていますので、お二人のご要望を満たすドレスが存在しないこともあります。こうした場合には、お二人のイメージに近いドレスをお持ちしたり、おすすめのドレスをご紹介したりすることもあります。

第二に、お二人だけではなくご両親の気持ちにも配慮することです。
特にご新婦様は、ご自身の衣装を決める際に旦那様だけでなくお母様のご意見を尊重される方が少なくありません。お父様やお母様が衣装選びに参加されている場合は、必ずその方のご意見もお伺いするようにしています。どんなにお二人が気に入った衣装だったとしても、ご家族に納得感がなければベストな式にはなりません。衣装選びに同席された方全員のお気持ちを伺ってご意見をとりまとめ、方向性を統一することが大切だと思っています。

 
 


結婚式場で働きたいと思ったきっかけを教えてください。

就職活動中は特にブライダル志望というわけではなく、サービス系の企業を幅広く見ていたんです。就職活動を進める中で、偶然ブライダル関連企業の説明会に出席したのがきっかけで、この業界に興味を持つようになりました。
人生の大イベントに関われるという特別感もそうですが、何より働いている人たちが皆キラキラと輝いていたのが印象的でしたね。人を幸せにする仕事にやりがいを持って取り組む人たちの姿を見ているうちに、いつの間にか「私もこの世界で働きたい」と思うようになりました。それから、スタイリストとしてラ・クラリエールで働き始めて、今年で4年目になります。季節によって表情が変わる自然と、その自然の中に包まれたラ・クラリエールの佇まいは、ほかの式場にはない特別な雰囲気です。四季折々の自然に映える色のカラードレスを選ぶなど、ご提案の幅が広いのもやりがいがありますね。

 
 

スタイリスト 野原冴香

 
 

ラ・クラリエールでの挙式を検討している方にメッセージをお願いします。

誰でも、結婚式に対しては特別な想いを持っていると思います。しかし、全員が思っていることを口にできるわけではありません。人見知りでなかなか心を開けなかったり、理想はあってもうまく言葉にできなかったりする方もいらっしゃるでしょう。

そんな方でも自分の理想とする衣装を見つけられるよう、まずはじっくりお話を伺うという姿勢を大切にしています。衣装を選ぶ方がリラックスして、遠慮せずに希望を伝えてくださるような雰囲気づくりを心掛けていきたいと思っていますので、ドレス選びに不安を感じている方も、ぜひお気軽にご相談ください。

ブライダルサロン併設のドレスサロンには、ラ・クラリエールの雰囲気にぴったりな衣装を多く取り揃えています。一般的なドレスサロンとはラインナップも異なっていますので、そういった雰囲気を感じながら、ドレス選びを楽しんでいただければと思います。

 
 

 

ウエディングプランナー 諏訪さゆりウエディングプランナー 須永友香
料理長 北井 薫パティシエ 斉藤亜美フローリスト 山本恭子スタイリスト 野原冴香

 

2017年12月07日(木) | スタッフ紹介

スタッフ紹介 フローリスト 山本恭子

フローリスト 山本恭子

 
 

フローリストのお仕事内容について教えてください。

フローリストは、式場のテーブル装花からフラワーシャワー、ブライダルブーケまで、結婚式で使うお花全般を取り扱う仕事です。ラ・クラリエールでは、式全体の進行に関するお打ち合わせとは別に、お花に関するお打ち合わせの時間を設けています。そのお打ち合わせから仕入れ、セッティングまで、私たちが一貫して担当しています。お打ち合わせは1組につき1時間半ほど。限られたお時間ですが、お二人が好きなお花や使いたいと思っているお花、装花やブーケで表現したいことなどを伺い、イメージを形にしていきます。

「思い出の花だから」「この花が好きだから」とお花の名前を指定される方も多くいらっしゃいますが、漠然とした理想はあってもお花の名前までは決まっていないという方も少なくありません。お花は仕上がりが想像しにくく、ドレスやお料理などと比べて「どうしたいか」を言葉にしにくいものです。具体的な希望がまだ明確になっていないときはこちらがリードして、少しずつ理想とするイメージを描いていただけるようにしています。これまでラ・クラリエールで行われた挙式のアルバムをお見せしたり、四季折々のおすすめのお花をご提案したりするうちに、好みがつかめてくる方が多いですね。

 
 

ラ・クラリエールでは、どのようなお花が人気なのでしょうか?

これはラ・クラリエールならではだと思いますが、ほかの式場では抜群の人気を誇るバラの花を希望される方がほとんどいらっしゃいません。色鮮やかで目立つ派手なお花より、ナチュラルで素朴な小花などが好まれる傾向がありますね。「ラ・クラリエールの雰囲気が気に入って会場を決めた」「小物一つひとつまでこだわりたい」というお二人が多いので、式場の世界観に合ったお花が好まれるようです。

 
 

難しいご要望に対しては、どのように対応していますか?

季節外のお花や、元々仕入れ数が少ないお花など、どうしても取り入れるのが難しいケースもあるのですが、お二人が「やりたい」と思われていることはできる限り実現できるよう力を尽くしています。
以前、「二人の思い出の花であるヒマワリをどうしてもブーケに使いたい」というご要望をいただいたことがありました。ただ、時期が10月末で、ヒマワリが手に入るかどうか微妙な時期だったんですね。そこで、万が一ヒマワリが手に入らなかった場合に備えて第二希望のお花まで出していただき、第一希望が通った場合と第二希望になった場合、それぞれのケースを想定してお打ち合わせをしました。結果的になんとかヒマワリを使うことができて、とても喜んでいただけたのを覚えています。こうしたケースでは、代替品として似た雰囲気のお花をおすすめしたり、第一希望のお花の数を減らしてもらったりといったご提案をすることもありますね。

 
 

フローリスト 山本恭子

 
 

フローリストになろうと思ったきっかけを教えてください。

お花を含めていろいろな習い事をしてきて、一番自分に合っているのがフラワーデザインだと感じていました。特に「お客様といっしょに作り上げていく」という過程やブーケづくりが好きだったので、自然とショップではなくブライダルの道に進んだ感じです。お花は生ものなので、季節や気候によって入荷状況が変わる難しさはありますが、私たちが作ったブーケが結婚式に彩りを添えているのを見るとうれしくなりますね。

 
 

ラ・クラリエールで挙式を考えている方に、メッセージをお願いします。

ラ・クラリエールでは、実際に装花やブーケを担当するフローリスト自身がお花を仕入れに行き、その日に見つけたお花の中から雰囲気に合う物を臨機応変に取り入れています。ですから、似た物はあっても同じ物はひとつもありません。やりたいことと予算の兼ね合いで悩まれるケースもあると思いますが、まずは私たちにご相談ください。お二人だけのオリジナルの結婚式を、お花でサポートできたらと思っています。

 
 

 

ウエディングプランナー 諏訪さゆりウエディングプランナー 須永友香
料理長 北井 薫パティシエ 斉藤亜美フローリスト 山本恭子スタイリスト 野原冴香

 

2017年12月07日(木) | スタッフ紹介

スタッフ紹介 パティシエ 斉藤亜美

斉藤亜美

 
 

ラ・クラリエールでは、どのようなお仕事を担当していますか?

パティシエとして、土日はウエディングケーキ、平日はウエディングケーキ以外のケーキ類をメインに作らせていただいています。「幸せをゲストと分かち合う」という意味が込められたウエディングケーキは、結婚式場で働いているからこそ作ることができるケーキであり、なんといっても結婚式のスイーツの花形です。お二人のご希望に沿ってケーキを形にすることで、結婚式を彩ることができるのはとてもうれしいですね。

 
 

ラ・クラリエールのスイーツの特徴はありますか?

一番の特徴として、ウエディングケーキはもちろん、デザートビュッフェのスイーツに至るまで、すべて厨房で手づくりしています。結婚式場の中には、お料理は作ってもケーキ類は外注しているというところが多いんです。1日に何組もの結婚式を執り行う大型の結婚式場では、スイーツまではどうしても手が回らないのだと思います。
ラ・クラリエールの場合、お二人のご希望に合わせて一つひとつオリジナルのウエディングケーキを作り、ケーキ類も式のコンセプトに合わせてご提供しているので、スイーツでも思い出に残る式を演出することができます。こういった細かな対応ができるのは、すべてのスイーツを手づくりしているラ・クラリエールならではだと思います。
お二人からのご要望として特徴的なのは、「ネイキッドケーキ」のご依頼が多い点ですね。一般的にウエディングケーキといえば、全体にたっぷりクリームを塗って豪華に飾り付けたケーキを想像する方が多いと思いますが、ネイキッドケーキはあえて側面にクリームを塗らず、スポンジの部分を見せるケーキです。素朴ながら洗練された印象を与えてくれる点が、ラ・クラリエールの雰囲気を好まれる方の好みにマッチしているようです。

 
 

印象的だったウエディングケーキの依頼はありましたか?

ラ・クラリエールでは、挙式をされるお二人ごとに、一からオリジナルのケーキを作っていますので、お打ち合わせではさまざまなご依頼をいただきます。
以前、ウエディングケーキの装飾として「車を作ってほしい」というご依頼を受けたことがありました。車種まで指定されていたので、その車にどんな思い入れがあるのかをお聞きしたら、ご自宅からラ・クラリエールまで少し距離があったので、式のお打ち合わせの度にお二人でその車に乗って通ったという思い出のお車だったんです。
挙式の日までお二人とラ・クラリエールをつないでくれた車だということで、お二人のお気持ちを考えながら一生懸命作りました。細かい作業が多くて苦労しましたが、「似ている」と喜んでくださって、とてもうれしかったです。

 
 

パティシエ 斉藤亜美

 
 

パティシエを目指したきっかけは?
小さいころから、誕生日にはいつも母がバースデーケーキを手づくりしてくれていました。振り返ってみると、それがケーキづくりに興味を持つきっかけであり、おいしいケーキを作って人を喜ばせたいという気持ちの原点だったと思います。中学生のときには本格的にパティシエを目指そうと思うようになり、高校の家政科を経て、製菓専門学校に進みました。今でも、「自分が作ったケーキで人を喜ばせたい」という想いは変わらないです。

 
 

パティシエである斉藤さんから見たラ・クラリエールの魅力とは?

私は別の会社から転職してきたのですが、以前の式場は「王道のウエディング」という雰囲気でした。しかし、ラ・クラリエールはコンセプトがまったく違い、随所にこだわりがあって、素敵な結婚式場だと感じています。
何より、働いている人が温かい人ばかりなんです。いっしょに仕事をしていると、一人ひとりがここで働くことに喜びとやりがいを感じ、良い結婚式になるようお手伝いしたいと思っていることがよくわかります。私もその一員として、心を込めてケーキを作っていきたいですね。

 
 

 

ウエディングプランナー 諏訪さゆりウエディングプランナー 須永友香
料理長 北井 薫パティシエ 斉藤亜美フローリスト 山本恭子スタイリスト 野原冴香

 

2017年12月07日(木) | スタッフ紹介

スタッフ紹介 料理長 北井 薫

料理長 北井 薫

 
 

ラ・クラリエールの料理長としてのお仕事について、具体的に教えてください。

ラ・クラリエールのキッチンを統率し、当式場でお出しするお料理のすべてに携わっています。ラ・クラリエールには、前菜のまえに出されるアミューズからデザートまで、合わせて約60種類に及ぶお料理があり、結婚式を挙げるお二人に一つひとつお好きなお料理を選んでいただいています。ご希望があればメニューにないお料理もお作りしてオリジナルのメニューを作り上げていくのですが、基本となる60種類のお料理も1年に1度全面的にリニューアルしています。リニューアルの際は、新しいメニューを考案してレシピを書き、試作を経てオペレーションにのせるという過程を繰り返して、納得のいくお料理だけをラインナップに加えています。

 
 

ラ・クラリエールのお料理の特徴を教えてください。

ラ・クラリエールの外観や内装、木々に包まれるようにして挙式するというコンセプトを気に入って「ここで結婚式を挙げたい」と思ってくださるお二人は、お料理もナチュラルな物を好まれる傾向があります。フランスの郷土料理をモチーフにした、素朴で素材の味を活かしたお料理が人気なのは、ラ・クラリエールならではだと思います。
また、どのお料理やデザートも、例外なく手づくりであることも大きな特徴です。近年、ホテルや大きな結婚式場などでは、お料理の一部をアウトソーシングするのが一般的になっています。しかしながら、私たちはダシをとる段階からすべて自分たちの手で行っています。アウトソーシングしてしまえば、料理人に技術は必要なくなります。たとえ経験の足りない料理人でも、それなりの形になったお料理をお出しすることができるんです。しかし、仮にそうして作られた料理をお出しして「おいしい」と言われても喜びはありませんし、逆に「おいしくない」と言われたら後悔の念しかないでしょう。自分が手掛けた料理に責任を持つために、手づくりにはこだわりたいと思っています。

 
 

料理の道に進んだきっかけは?

実は、働き始めたときはバーテンダー志望でした。勉強するためにバーのホールのアルバイトをしていたのですが、おつまみを運ぶ仕事の合間にキッチンに入れてもらうようになり、料理人の仕事を間近で見るうちに、「やっぱり料理人の仕事はかっこいいなあ」と思いました。それからシェフ志望に変わっていきましたね。叔父が船の料理人だったので、幼いころから料理の道に憧れはあったのかもしれません。

その後、叔父の助言もあって船の料理人になり、北米、地中海、チュニジアなど、世界各国で働いてから帰国し、街のレストランに就職しました。しばらくして、今度は先輩から「後々のために、宴会料理も勉強しておいたほうがいい」というアドバイスを受けて軽井沢のオーベルジュや千葉のホテルなどで経験を積み、縁あってこちらで働くことになりました。

 
 

 
 

シェフとして仕事をする上でのこだわりをお聞かせください。

ラ・クラリエールは、大宮駅から車で10分ほどの住宅街の中にあります。「こんなところに結婚式場があるのかな」と思いながら進んでいくと、道の先に開放的な空間が広がっていて、緑の木々が茂っている。広大な森の中には、保育園もあればカフェもある。なんだか、急に異空間に入り込んだかのような、不思議な気持ちになりますよね。

お料理でも、ラ・クラリエールならではのそういった雰囲気を感じられるような工夫を凝らしていきたいと思っています。大きな会場と小さな会場、それぞれの規模に応じてお料理の出し方を変えることもできますし、お二人の理想に近づくなら、お料理に合う食器から吟味して持ち込んでいただいても構いません。一組ごとに細やかに対応していきますので、何でもご相談ください。

 
 

 

ウエディングプランナー 諏訪さゆりウエディングプランナー 須永友香
料理長 北井 薫パティシエ 斉藤亜美フローリスト 山本恭子スタイリスト 野原冴香

 

2017年12月07日(木) | スタッフ紹介 , 三橋の森LETTER

スタッフ紹介 ウエディングプランナー 須永友香


 
 
ウエディングプランナーになったきっかけは?

私は元々、千葉にあるラ・クラリエールと同じ会社が運営する店舗にアルバイトとして入りまして、2009年4月に入社しました。まずは挙式当日にお料理を出すサービス担当からスタートし、結婚式当日のキャプテンを経て、ウエディングプランナーになりました。

サービス担当は当日がメインとなるので、一日を通して結婚式のゲストに「いかに心地良く過ごしてもらうか」が重要という印象がありました。一方、ウエディングプランナーは、お二人と何ヵ月もお付き合いをする仕事です。結婚式当日への思い入れは、やはりウエディングプランナーになってからのほうが強いですね。
 
 
ラ・クラリエールのウエディングプランナーの仕事として特徴的な点はありますか?

お二人が会場見学でお見えになった日から挙式当日まで、1人が担当するのは特徴的かもしれません。当日のご案内からご契約までを担当する営業と、結婚式の内容を決めていくプランナーが分かれている会社さんも多いと聞きます。

ラ・クラリエールは「結婚式から始まる一生のお付き合い」がコンセプトなので、その理念を大切にしています。

実際にラ・クラリエールでは、プランナーとお客様のつながりがすごく強いです。私の場合、5年以上前に式を挙げられた方から、いまだに年賀状をいただいていますし、挙式後もお客様とプライベートのお付き合いのあるスタッフもいますね。
 
 
ウエディングプランナーとして担当した中で、印象に残っている結婚式を教えてください。

ご新郎様で、高校時代に甲子園に出られた方がいらっしゃいました。ウェルカムグッズに、甲子園に出られたときのお写真やユニフォーム、阪神甲子園球場の砂をご用意されていたんですね。

当然、会場への入場曲も、夏の大会の行進曲。そこまでやるのであれば…ということで、甲子園の開会式で女子高生が高校名のプラカードを持って行進するように、「私がプラカードを持ちましょうか?」と提案したんです。お二人もこの提案をすごく気に入ってくださり、当日は両家のお名前を書いたプラカードを持って、お二人といっしょに行進しました。
 
 
須永さんはご結婚を機に一度退職されていますが、なぜ、ラ・クラリエールに復職されたのですか?

私は、ラ・クラリエールに異動になる前に勤めていた「チェルシーコート」がとても気に入っていました。いわゆる、結婚式らしい豪華な雰囲気のチェルシーコートに対して、ラ・クラリエールは素朴な雰囲気なので、その違いに最初は戸惑ってしまった部分もあったんです。
しかし、試行錯誤しながら懸命に働く立ち上げスタッフの仕事ぶりを、純粋にカッコいいと思うようになりました。そういった姿を見ているうちに、段々と会場への愛着が強まっていきました。

その想いがさらに強くなったのは、立ち上げ時のスタッフが徐々に入れ替わるようになったころです。「ラ・クラリエールが始まった当初の想いを、私がしっかり伝えていかなければならない」という責任を感じ、今でもこうしてラ・クラリエールに携わっています。
ちなみに、自分の結婚式もラ・クラリエールで挙げました!

これからもオープン当初の想いやコンセプトを大切にしつつ、お客様の声を聞き、スタッフ同士で協力し合って、ラ・クラリエールをもっとご満足いただける会場にしていきたいです。
 
 

 

ウエディングプランナー 諏訪さゆりウエディングプランナー 須永友香
料理長 北井 薫パティシエ 斉藤亜美フローリスト 山本恭子スタイリスト 野原冴香

 

2017年10月31日(火) | スタッフ紹介